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ウブロ 「ビッグ・バン」誕生から一貫して、ファッションとしての高級時計

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ウブロが提唱! モテる新基準「ファッションとのフュージョン」

2005年の「ビッグ・バン」誕生から一貫して、ファッションとしての高級時計を追及し続けているウブロ。その快進撃の裏で、素材や色で遊んだり、有名ブランドとのコラボレーションを実現させるなど、さまざまなジャンルで革新的な“フュージョン”を起こしてきました。そしてこの夏も、ウブロの時計は究極のアクセサリーとして注目を集めています。

“カラーダイヤル”とのフュージョン
イタリアオヤジにとって“差し色”は夏のお洒落の基本テクニック。差す色によって与える印象はさまざまですが、ウブロであればそれを“サンレイ”というリッチな輝きとともに演出できる。そもそも、地味な色が多かった高級時計の世界に華やかな色を取り入れたのもウブロですから、カラーバリエーションも豊富。つまりは夏の"差し色"も、ウブロがあればOKということです。

オヤジのシブみをさらに増幅してくれます
ブラウンはオヤジのシブみを引き出す色。秋冬の色と思われがちですが、リネン地であれば涼やかですから夏ジャケとしてもオススメ。ここにグリーンウォッチを合わせると、シブみを色気ある腕元で増幅してくれるのです。
「クラシック・フュージョン クロノグラフ キングゴールド グリーン」自動巻き、18Kキングゴールドケース(45㎜)、グリーンアリゲーター×ブラックラバーストラップ。5気圧防水。327万円/ウブロ
ジャケット23万円/スティレ ラティーノ(リング東京)、シャツ2万5000円/ジャンネット(グジ東京店)、サングラス6万1000円/アイヴァン 7285(アイヴァン 7285 トウキョウ)
注目色のグリーンを
イチ早く楽しみたいなら
今年の新作時計に多く見られたグリーンは、ポストブルーの注目色。ウブロでは数年前からこの色に注目しており、センスある配色で話題に。オリーブグリーン×ゴールドという艶っぽい色合わせは、色で遊び慣れたウブロならではのセンス。ファッショナブルな腕元が完成します。
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左●「ビッグ・バン セラミック ブルー」自動巻き、ブラックセラミックケース(44㎜)、ブルーアリゲーター×ブルーラバーストラップ。10気圧防水。171万円/ウブロ、右●「クラシック・フュージョン チタニウム レーシンググレー」自動巻き、Tiケース(42㎜)、グレーアリゲーター×ブラックラバーストラップ。5気圧防水。77万円/ウブロ
[写真左] 人気のブルーもひと工夫しています
トレンドを超えて定番化しつつあるブルー。ウブロでももちろんラインナップしていますが、色合わせでひと工夫。ケースにマット仕上げのブラックセラミック素材を使うことで、逆にブルーの存在感を引き立てているのです。もちろんストラップもブルーなので、効果が強まります。
[右] 定番色も艶っぽくアレンジを加える
グレーはダイヤルの定番色ですが、ウブロの場合はさらにサンレイ仕上げを施しているため、輝きが増して見えるのが特徴。しかもケース素材はグレーメタリックの色調となるチタン素材を使用し、ストラップももちろんグレー。同系色で全体を統一することで、差し色の効果を高めているのです。

問い合わせ先:ウブロ スーパーコピー